筋トレ動画ダイアリーは、私自身が実演した動画で、筋力トレーニングをわかりやすく説明しています。ダイエット、栄養補給、サプリメント、筋力アップ、筋肥大、シェイプアップなど、詳しく説明しています。


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・ショルダープレス
ショルダープレスは、バーベルでやるタイプとダンベルでやるタイプとあります。ダンベルのほうがより深く降ろせるという利点がありますが、バーベルのほうが高重量が扱えます。

また、頭の前に降ろすタイプと後ろに降ろすタイプ(バックプレス)とあります。バックプレスのほうが、肩に集中的に刺激が与えられますが(フロントプレスは若干大胸筋に刺激が逃げます)肩周りの柔軟性が低いと、肩を壊します。

30歳過ぎの方は、フロントプレスのみがいいと思います。

また、肩幅のためにするのであれば、実はサイドレイズのほうが効果的です。

バーベルでのショルダープレスです。これは64kgからドロップセットでやっています。ショルダープレスは、はじめのうちは背もたれのあるベンチでもたれながらやったほうがバランスが取りやすいです。慣れたら立ってやり、体幹も鍛えましょう。


これは、48kgからのドロップセットですが、裸でやっていますので筋肉の動きが良くわかると思います。個人的に、良い撮れ具合で気に入っています。


逆の発想で、器具なしで出来る逆立ちしてのショルダープレスです。


個人的に、非常に効果が高いと思っているやり方で、ゴムチューブで負荷をかける方法です。上に行けば行くほど張力でテンションがかかります。この方法ならば、ボトムポジションからトップポジションまで、ずっと高負荷でやれます。


そしてこれは、アーノルドプレスといいます。アーノルドは、もちろんアーノルドシュワルチェネッガーです。彼が好んでやっていたからこの名前になったそうです。このやり方は、肩の広範囲を鍛えられるというメリットがありますが、使用重量が落ちます。メインの種目としてではなく、補助種目としてやると良いと思います。




ブログの肩のトレーニング記事です。




片方45kgのダンベルでのベンチプレス
64kgのバーベルでのショルダープレス
47.5kgの重りをぶら下げての懸垂
50kgのバーベルでのカール (55kg反動つき)
100kgでのバーベルベンチプレス